口遊む耽詠ポエム

樅木 霊(もみのき れい)の韻文集。散文にならない言葉の卵を孵したくなくてそのまま展示。大切にゆっくり刻み込むための寝室のメモ帳。言葉で切り取る世界のすがた。あるいは纏まらない内心。

口遊む耽詠ポエム

青の墓参りと絵画

クリハロ句集(一)
口遊む耽詠ポエム

クリハロ詩集(一)

『転がる卵』『単なる』『独りで死んで』『空白』『双子の詩』
口遊む耽詠ポエム

まるで青春、まるで等間隔に並ぶ憂鬱

クリハロ歌集(一)