僕の昔話

揺蕩う耽綴ブログ

死の練習とリセット症候群

Dec25Oct31が生まれる前に犯した罪。僕の死生観について。
揺蕩う耽綴ブログ

自分の障害について思っていたこと

自分の障害について書きすぎです。今見ると恥ずかしい中学生のころの記事。
揺蕩う耽綴ブログ

ハロウィンで仮装すべきもの

独特な文化を持つ日本のハロウィン。僕の楽しみ方。
拘泥る耽筆エッセイ

有終の染色

いじめられて不登校になった中学生時代。自己否定から脱却させてくれたのは、深海に差し込む友情の光だった。
揺蕩う耽綴ブログ

「ありがとう」の妥当性を考える自閉症児

お礼の意味が判らなかった幼少期の僕を分析する。
拘泥る耽筆エッセイ

支配するメモ

メモは記憶の拡張であると思う。その著しい効力を体験した結果、僕はその恩恵を投げ出したくて一つ決意をした。
拘泥る耽筆エッセイ

鞦韆の上

住宅街にぽつんとある公園。誰もいないそこが好きだった。なんとなく一人で帰りたくなくて、母の迎えを待ってみる。
拘泥る耽筆エッセイ

暑い日の過ごし方

痩せた体に似合わず僕は極度の暑がりである。エアコンを使いたくなるのも人より早い。しかし、そこには障壁がある。
拘泥る耽筆エッセイ

檻は空を行く

幼い頃から動物が大嫌いだった。動物園なんて以ての外。でも、お母さんとのお出掛け自体が嫌なわけじゃないんだ。
拘泥る耽筆エッセイ

どうせ眼鏡の猪口才だ

物心着く前からの強度近視で分厚い眼鏡を掛けている。歪んだ視界と同様にみんなが見ている僕だってきっと歪んでいる。
拘泥る耽筆エッセイ

青い願い事

イキリ散らかしていた小学校低学年の頃。学校でもらった七夕の短冊にも一風変わったことを書きたくて仕方なかった。
拘泥る耽筆エッセイ

雨上がり、生きる意味を知る

突然のゲリラ豪雨で下校できなくなった。教室はまるで終わりのない昼休み。僕は勇気を持って黒雨のなかへ駆け出した。
揺蕩う耽綴ブログ

痛みの感覚の共有

気胸になっても痛みを自覚できなかったという怖い話。
揺蕩う耽綴ブログ

夏休みよ!終わるな!

8月30日は僕の誕生日。夏休みの終わりだなんて悲しすぎる。
ぼくのこと

代作と夏休み

夏休みの宿題を最速で終わらせて起きたこと。